1. TOP
  2. media
  3. セミナー・イベント
  4. 【2/24(火)13:00】-2030年問題に向けて- 営業生産性を上げるために生まれた『お問合せ増加率243%』の支援プランとは
【2/24(火)13:00】-2030年問題に向けて- 営業生産性を上げるために生まれた『お問合せ増加率243%』の支援プランとは

【2/24(火)13:00】-2030年問題に向けて- 営業生産性を上げるために生まれた『お問合せ増加率243%』の支援プランとは

【開催日時】 2026年2月24日(火)13:00~14:00 開催

【実施方法】 オンライン(ZOOM)

このセミナーの受講目標

  • 2030年問題を“未来の話”ではなく“自社の課題”として捉え直す
  • お問い合わせ平均増加率243%の裏側にあるWEBの仕組みを理解する
  • 営業を増やさず成果を上げるための考え方を理解する

概要

2030年に向けて労働人口が減少する中、
「人を増やして売上を伸ばす」というモデルは、ますます難しくなっています。

一方で、売上目標は下げられない。
既存顧客への依存が強まり、価格転嫁も進まない——

こうした構造に課題を感じている企業様も多いのではないでしょうか。

実は今、成果を伸ばしているBtoB企業には共通点があります。
それは、営業生産性を“Webで上げる仕組み”を持っていることです。

BtoB購買の57%は営業接触前に完了し、検索経由で比較・検討される時代。
AI検索(AIO)の普及により、「見つけられる会社」と「埋もれる会社」の差はさらに広がっています。

本セミナーでは、

  • なぜ2030年問題において“営業生産性向上”が最優先テーマなのか
  • なぜ営業人員を増やすのではなく、Webを活用すべきなのか
  • 専任マーケターがいなくても、お問い合わせ平均増加率243%を実現している仕組み
  • 月額20万円から始められる“外部マーケティング部”という選択肢

を、2400社以上の支援実績をもとに具体的に解説します。

「新規商談を継続的に生み出す仕組みをつくりたい」
「営業のやり方を変えずに、生産性だけを上げたい」
そうお考えの営業責任者様にとって、実践的なヒントを持ち帰っていただける内容です。

まずは現状を知るところからでも構いません。
ぜひこの機会に参加してみてください。

※本セミナーの「お問い合わせ」の定義には、製品の関連資料の請求も含みます

 

セミナーで学べること

■第一部:2030年問題が営業組織に与える本当の影響

 ・人が増えない時代の営業モデル

 ・「人を増やして売上を伸ばす」が限界を迎える理由

 ・価格転嫁が進まない根本原因

 ・検索・AI時代の「見つけられる会社/埋もれる会社」

 ・参考書には書いていない、BtoBマーケティング戦略の難点

■第二部:営業生産性を上げる企業が持っている“仕組み”

 ・新規商談が継続的に生まれる構造

 ・お問い合わせ平均増加率243%を実現している支援とは

 ・小さく始めて積み上げる5か年モデル

 ・専任マーケターがいなくても再現できる理由

■まとめ

 ・セミナー内容の振り返り

 ・参加者特典

 ※受講後、アンケート回答で資料プレゼント

※内容は変更になる可能性もございますので、ご了承願います。

 

開催日時・場所

開催日時 2月24日(火)13:00~14:00 開催 
定員 先着30名 ※先着順となります。
参加費 無料
会場 ウェビナーでの開催となります 

※お申し込み後、ご登録いただいたアドレスに受講URLをご送付します。

ご注意 ※競合他社 / 同業者の方からのお申込みなど、当社の判断により、お断りする場合があります。

※セミナー中の録音、撮影はご遠慮ください。

※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。

講師紹介

 

長谷川 潤

クラウドサーカス株式会社

ウェブプロモーション事業部 事業部長

経歴

1979年生まれ46歳 福島県(猪苗代町)出身。最初のキャリアは、アパレルバイヤーとして海外を奔走。ECサイトの構築を任されWebマーケティングの世界へ。

デジタルマーケティングの専門性を高めるため転職。2009年より10年以上、BtoB企業のCV数最大化を目的としたWebサイト構築に携わる。2021年よりBtoB企業様との新規アカウント構築の責任者としてリード創出~商談~Webサイト構築をおこなっている。

視聴登録フォーム

※フォームが下記に表示されるまでお待ちください。

 

※同一企業様から複数名のご参加は可能ですが、ウェビナーの性質上、お一人様ずつフォームから参加登録をお願い致します。