「今のメール配信ツールを、このまま使い続けてよいのだろうか」
日々メール配信に取り組む中で、そう感じたことはありませんか。
メールは、顧客との関係を築く重要な接点です。
だからこそ、どのツールで配信するかは、成果にも顧客からの信頼にも関わる大切な選択です。
ツールを見直す際、選択肢はメール配信ツールだけではありません。
MAにもメール配信の機能がありますが、両者の違いは「メールを送った後」にあります。
メール配信ツールで主に把握できるのは、開封数やクリック数です。
一方MAでは、誰がメールを読み、どのページを見て、どこまで検討が進んでいるのかまで把握できます。
同じメールを送っていても、次に取るべき行動が明確になるのです。
本セミナーでは、MAツール「BowNow」で16,000社以上の導入・運用を支援してきたクラウドサーカスのセールスマネージャー佐々木が、ツール選定で押さえるべきポイントと、メール配信ツールとMAの違いを解説します。
MAが適しているケースだけでなく、メール配信ツールで十分なケースもお伝えします。
どちらが優れているかではなく、自社に合うのはどちらかを見極めるための30分です。
メール活用をもう一段階進めたいとお考えの方は、ぜひご参加ください。
| ■ 安心して使えるツールの選び方 |
| ■ メール配信ツールとMAの違い |
| ■ 開封率だけでは見えないメールの成果 |
| ■ 検討度の高い相手を見極める方法 |
| ■ 自社に合うのはどちらかの判断基準 |
| ■ MAを小さく始めるためのポイント |
| 開催日時 | 11月18日(木)12:00~12:30 開催 |
|---|---|
| 定員 | 先着50名 ※先着順となります。 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | ウェビナーでの開催となります ※お申し込み後、開催当日の早朝に受講URLをご送付します。 |
| ご注意 | ※競合他社 / 同業者の方からのお申込みなど、当社の判断により、お断りする場合があります。 ※セミナー中の録音、撮影はご遠慮ください。 ※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。 |
佐々木 翔
クラウドサーカス株式会社
プロダクト統括本部 セールスマネージャー
経歴
2023年度 社内トップのBowNow成約数を達成。 年間、平均して200社以上の企業に提案を実施。 2026年度上半期は、新卒10名の育成に携わり、 獲得粗利を前年度比178.6%を達成。 新卒の早期戦力化と、成果につながる営業の仕組みづくりに貢献。 人生の目標:made in Japanを守る